ニキビの薬の種類

息子がにきびがひどく今度薬を買うことにしたらしい。

しかし、最近のニキビ薬は種類が増えたな。

昔は、適当にロート製薬あたりのものでよかった気がする。

今だと年齢別、ニキビの種類別、会社は10社ぐらい。

おおい、しかもどれも似たような感じだ。

臭素クリームとかステロイド系とか聞いていて大丈夫だろうかと心配になってくる。

とりあえず、母さんが詳しいので全部任せてはいる。

私も母さんもニキビはひどいのでまあ、息子も我慢してもらおう。

とはいえ、母さんはもう綺麗すっかり直している。

私の方は男性なので思春期以降はニキビには縁がなかったがちょっと後は残っている。

10年後20年後公開すると思っていてもやっぱり潰してしまうのです・・

いや、当時はそこまで長いスパンで刃物を考えてなかったな。

息子の方もニキビはさほど気にしていないらしく、放っておいてもいいよとは言っている。

周囲も結構ニキビの学生が多いからなのだろうか。

まあ、うちは二人とも苦労したのでニキビ対策は過敏です。

あれは早めに治しておいた方がいいとは思うので、お金に関してもある程度はかけれるように相談している。

それはともかく、見ているこっちもいたくなるようなニキビだ。

二の腕 ブツブツ

不眠症を改善させるには

健康と睡眠って強い相関関係にありますよね。

眠れなかった日には、イライラしたりぼーっとしてしまったり、日中かなりつらいです。
睡眠に問題を抱えていると、大なり小なり日常生活に支障があります。
今現在私自身も不眠症に悩まされているのですが、一番酷かった時期には睡眠導入剤を使用してもなかなか寝付けなかったのですが、大分ましになり、入眠までにかかる時間は短くなり、途中覚醒もなくなりました。
薬を呑まずに不眠症対策したい、そんなときには次の三つが良いです。

1.ASMRを聴く

ASMRとはAutonomous Sensory Meridian Responsの略ですが、いわゆる音フェチです。タイピングの音や、焚火の音、雨音、雪道を歩く音など心地いい音をASMRと名付けて投稿された動画が沢山あるのですが、こういったもののほとんどがバイノーラル録音されていて、まるでその場にいるような臨場感あるものです。おすすめは、耳かき音、耳のマッサージ音、シャンプー音です。かなり心地よいので、すぐ眠気が押し寄せてきます。

2.漢方を使う

薬を呑みたくないなら、漢方がお勧めです。西洋医学をもとにした薬と違い、漢方は色んな生薬が配合されてできているので、一つで様々な問題に対処できます。
不眠に効く漢方は色々あるのですが、特に女性ならば桂枝茯苓丸がおすすめです。生理前のイライラや血の滞りからくる肩こりなんかにも効きます。クマや、肌のくすみにも効く美容の漢方だと言われています。

3.朝日をしっかりあびる

太陽の光をあびてからおよそ14時間後に眠気がきやすいと言われています。起きたら朝日をしっかり浴びることで、日中の眠気は抑えられ、入眠しやすくなります。
グッドナイト27000

睡眠の少し前から部屋を真っ暗にして寝る方法を実行

不眠症に悩まされている者です。
基本的に不眠症になったのは大人になってからです。

仕事をするようになってから人間関係のストレスや仕事のストレスなどでなかなか睡眠が取れないという状態が今でも続いています。しかしこのままでは自分の健康に良くないと思うようになり、少しでも睡眠が安定するようにするにはどうしたらよいか考えるようになりました。
テレビや本などではいろいろな不眠症の解消方法が載っていますが、私が試したのは寝る30分位前から部屋の電気を全部消して真っ暗にするということです。
明るい光を浴びてしまうと人間はホルモンのバランスが崩れてしまい睡眠が上手にとれなくなってしまうという話を聞いたので、実際にやってみました。
今でも不眠症は多少ありますが、この方法を実行してからは不眠症になることも以前の半分ぐらいに減りました。

寝る少し前から明るい光を浴びないというのは健康にも良いと言う話でしたので、一石二鳥なのではないかと思っています。
確かに寝るときに電気を消して真っ暗にするよりも30分くらい前から真っ暗にしたほうが眠りやすいということがあります。
現代社会においてなかなかそれは難しいことだと思います。

私もどうしても以前はついついスマートフォンなどを見てしまっていましたが、なるべく今では見ないように心がけています。

マインドガードDX

不眠症の経験について。

まず、不眠症に悩まされるようになったのは、就職活動中の頃でした。

就職氷河期という事もあり、周りもなかなか受からない状況にはありましたが、私には持病があり、症状も副作用も現実として受け止めなければならないので、焦りが恐怖に変わって寝付けませんでした。

その上、今までの人生の中で1回で受からない事が無かったので、余計に怖くて朝が来るのが嫌でした。

このまま起きていれば、ちょっとは心の安定した時間が稼げるという弱い心が不眠症の引き金になりました。
次に、睡眠時間0~2時間というのは、大変体に響きます。

頭は、毎日グラグラするし、吐き気や貧血のような状態が出て、生きているのが苦しかったです。
しかし、そんな健康状態の悪化を面接官に言えるはずもないので、何とか笑って誤魔化していました。

体調が適度に悪いと、相手の態度も気にならないので、受かった会社もあります。
そして、受かってからは睡眠を1日6時間に設定し、朝は5時に起きてランニングをし、男性ホルモンを活性化させて、何事も気にしないように努めました。
最後に、恐くても必ず朝は来るし、頑張っていれば何とかなるんだと痛感してからは、まともな睡眠が取れるようになりました。

焦ったり、脅えていては損しかないのだとわかったので、どんな事が待ち受けていようとも夜は12時までに眠るようにしています。

マインドガードDX

眠れない時は、眠らない

以前お医者さんに相談しに行った話

以前、私が勤務していた医療機関で患者さんが最近眠れなくて困っていると診察の時に医師に話していたことがありました。
不眠症を扱う診療科ではなかったのですが、いつも来院されている近所の方で、世間話のような感じだったと記憶しています。
医師は、きっと睡眠の専門家ではないにしても、何かしらの知識は持っているので、その患者さんにどのようなアドバイスをするのかと興味津々で聞いていました。
そしたら、夜に眠れないと言うことはたくさん昼寝をしているのだろうから、無理をして眠る必要はないと言い放っていました。
確かに、それはそうかも知れませんがもうちょっと医師らしいことを、患者さんに伝えても良いのではと思ってしまいました。
その方は笑って聞いていましたが、それは一理あるのかも知れないと感じたこともありました。眠れない時に、無理をして寝ようとすると余計に神経が高ぶるような気がします。

ストレスを溜めないこと、悩まないことが大事

健康のためには、睡眠が大切だと言うことが言い伝えられているので、不眠症は悪いことだとか思い込んでしまうと、余計に睡眠にこだわりを感じて返って良くないのかも知れません。
頻繁な不眠症は、診察が必要になると思いますが、たまに眠れない位だったら、まあそんな日もあるさと気楽に構えることも大事かなと思います。
医者に頼る前に生活習慣を変えるのもいいかもしれません。
または、睡眠薬を頼る前に休息サプリメントを試してみるのも、
私も最近マインドガードDXというサプリメントを試し始めました。