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アナログとデジタル、様々な絵を描く楽しさ

私の趣味は絵を描くことです。

油絵で自分の思い描く世界をキャンパスに描くこと。水彩絵の具の柔らかな表現で似顔絵を描くこと。

どんなジャンルの作品を描くときも、紙に絵の具が染み込む瞬間に「絵を描いている」という、リアリティを感じています。

あと、最近はパソコンを使って絵を描く楽しさも知ってしまい、デジタルイラストの世界にも挑戦しています。

パソコンで絵を描くと、アナログ独特の味のある表現ができず、べったりとした絵しかできないのではないかと心配していました。

しかし最近は、様々な絵を描くソフトがあり、アナログで使う絵の具やパステル、鉛筆などの質感を再現したものがたくさんあります。

しかも、アナログでは1度失敗するとやり直しができないという難点がありましたが、パソコンではクリック一つで失敗をなかったことにできます。

それにより、何パターンも絵のバリエーションを追求することができるようになりました。

イラストを描くのに特化したタブレットを用意すれば、初めての方でも描きやすいと思います。

アナログ時に必要だった画材道具がパソコンに無限にあるため、絵の具がなくなる心配がないところもパソコンで描くオススメポイントです。

絵を描くことは自分を表現できる楽しさや、ストレスを解消してくれる大切な趣味ですので、これからも楽しんでいきたいと思います。

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人生はさまざま。同窓会で想うこと。

器用貧乏という言葉がありますね。

先日、同窓会があり、この言葉の持つ意味を

体感しました。

多くのことが得意で私がひそかに憧れていた人々は、

そんな言い方はあまりよろしくない

かとも思うのですが、

ほとんどが皆、それなりになっていました。

それなり、というのは、

同窓会に参加ができるくらいなので

幸せには違いないのですが、

学生時代のような、華やかさはなく、

落ち着いていました。

それに比べて、

一つ、器用な部分を持っていた人々の中には、

大物と言いますか、

著名になっていたり、

海外で豊かな生活を送る人々がいました。

自分のことは、

いつでもひたすら地味ですので

横に置かせてもらいますが、

このような同窓会を見ていて、

面白いな、と感じました。

器用な人々は、何をしてもそこそこできて

しまうので、

多くを望まなければ、

いろんな可能性の中で、

自分に合うものを選ぶことができたのでしょう。

いっぽう、

これしかない!

という道を極めた人々は、

ある意味、必死でその分野を武器にしたようです。

これしかない!

の中には、

体力や

英語、

厚かましさ、

抜きん出たナイーブさ

など、

実に様々ありました。

どれも立派な武器になる

個性です。

このように人生は様々ですが、

一番気掛かりなのは、

同窓会に不参加で、

誰も消息を知らない人です。

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ジュエリーが趣味で良かった

趣味でジュエリーを集めています。

普段は主婦をしているので、特段つけていく場所があるわけではないのです。

でも、毎日の生活の癒しのような形で私にとってはなくてはならないものになっています。

主人からのプレゼントはほとんどジュエリーを指名買いさせてもらっています。

彼の方も特にジュエリーはダメ、と反対するわけではないのでありがたいと思っています。

他に欲しいものがないので、正直ジュエリーがあって良かったです。

購入したジュエリーは眺めるだけではなく、ちゃんと日頃から使っています。

子供が寝た後、自分が寝るまでの時間が私だけの時間です。

主人が帰ってくるのは激務なのでもっと遅い時間で、出張も多いです。

せっかくジュエリーをつけるなら、肌の状態も気になります。

この趣味のおかげで、スキンケアも怠らないようになりました。

おそらくいち早くシワの存在に気づいてしまうんじゃないかと思います。

35歳を超えると、加齢を感じてきていることもあり、肌のくすみが気になっています。

ダイヤモンドだと、たとえ小さいサイズでも肌を明るく見せてくれる気がします。

データイムのちょっとしたお出かけにもしっかりメイクするのが面倒な時も活躍してくれます。

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サッカーテレビ観戦について「鹿島アントラーズVSFC東京」

私はサッカーテレビ観戦が趣味ですが、その事について書きたいと思います。2017年2月25日にデパートの中を歩いていたら、大型テレビで鹿島アントラーズVSFC東京の試合があったので、少し見ていました。家に帰って詳しく見たいと思い、テレビを見ました。

試合内容は単調なゲームでつまらなかったです。ストライカーは存在するものの、ゲームを作る選手がいませんから、つまらない試合でした。小笠原選手はまだ現役なのですね。鹿島アントラーズが過去に優勝している事はどうでもいいです。テレビ観戦をしていて視聴者が楽しめればいいのです。よく横にパスは繋ぐのですが、縦への突破が見られませんでした。カウンターとなったら迫力ある攻撃が見たいものです。

0‐0で膠着したゲームなどつまらないものです。どうせ結果的に0‐0になるくらいなら、リスクをかけて攻撃にチャレンジした方が面白いです。今日の鹿島アントラーズとFC東京の闘いは、ゴール前での詰めが甘いですね。ゴール前での崩しのパスがありませんから、どうしても流動的な攻撃とはなりません。守備陣はもっとスケールが大きいパスを供給するべきです。終始パスコースが限定されていますから、すぐに敵に読まれてしまいます。もっとパスを左右にちらして攻撃を工夫するべきでした。

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