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音楽ばかりを最近は聴きすぎています

テレビをみるというよりも、とにかく最近音楽ばかりを聴きすぎているという日々を送っています(笑)
なんか、音楽をダラダラ耳にしていると、仕事のストレスも解消されるんですよね。
ちなみに、ロックとかそういったものばかりを選んでいるのですが、たまにはバラードでしっとり・・・なんていうこともこんな自分でもあるんですよ。
まあ、ほとんどがロックで気持ち的に盛り上げて明日も頑張ろう!みたいなかんじで睡眠に入ることが多いんですけどね。
この話題を友達にしたら、友達は音楽じゃなくて映画もいいよ、なんてすすめてくれたので明日は仕事が休みなので時間に余裕もあるので音楽じゃなくて映画にしようかなとも思っています。
やはり次の日仕事があると、片付けとかいろいろやることがたまっているのでこれらを同時にやりながら同時進行できる物じゃないと無理、なんていう状態になるんですよね。
だから余計テレビを見て作業がストップするよりも音楽をききながら、「ながら」行動でストレスを発散するようになったと思うんですけど。
でも、音楽ばかりをききすぎて、とにかくテレビの話題に仕事でもついていけなくなってきたので(笑)このあたりはまだまだきをつけないといけないかもですよね。

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ぬいぐるみを持っていますか?

子どもの頃に誰かにもらったり親に買ってもらったりして遊んでいたぬいぐるみや人形は、まだ持っていますか? ほとんどの方は持っていないと思いますが、思い出のある大切なぬいぐるみや人形がなかなか手放せず、持っている方もいるでしょう。
近年は、子どもだけではなく大人の間でも色々なキャラクターが人気になっています。 キャラクターグッズを部屋に飾ったり、スマホや鞄につけたりしていますが、好きなものがあることは、素敵なことだと思います。

大事にしているぬいぐるみや人形は、いつまでも取っておきたいですが、触れた手の汚れや積もったホコリなどで汚れ劣化してしまいます。 ぬいぐるみにダニがついていることがあり、肌身離さず持っていなくても、長く愛用するにはキレイな状態を保っておくことが大切です。

失敗をしないためにぬいぐるみが「洗える」か「洗えない」かの確認をします。 水で濡らしたタオルで表面を軽く叩き、タオルに色が移り色落ちした状態になったら洗うことができません。 機械が内蔵されている、ボタンが使われているなど特殊なぬいぐるみも洗うことができず、ぬいぐるみなどを洗う専門の業者に問い合わせてみましょう。

「洗える」ぬいぐるみは、キレイな状態を保ち、いつまでも大切に可愛がってあげましょう。

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半分以上叶う、夢ノート

私は夢ノートを5年つけています。
最初は手帳を買って、そこに夢リストを書いて満足していたんです。
だけど、欲しいものや、やりたい事、叶えたい事がだんだん多くなってきたんです。
当時はまだ営業のお仕事をしていたのですが、徐々に看護師への憧れが強くなっていった時期でした。
そこで100均でA6サイズのノートを買って、看護学校の情報や3年間で掛かる費用や通学経路など、書き出していたのです。
さらにはどんな資格が欲しいか、どんな看護師になりたいか、何故、自分は看護師を目指そうと思って たのか。
また自分の強み、弱みやそこから生み出せるセールストークなど。あらゆることを自由に書き始めたのが、夢ノートの始まりです。
今では色々な方が夢ノートの書き方などハウツー本がたくさんあり、わかりやすく説明されています。
書き方などはそれぞれ自由なので、ハウツー本を参考にするのも良いですし、オリジナリティある夢ノートでも全然OKだと思います。
でも1つだけ言えるのは、恥ずかしがらずに、自分の欲に素直に従って書く。という事が大切だと思います。
自分の心を素直に書く事って簡単なようでとても難しいです。
そして、ノートを見返す事で自分の方向性や叶っている事がわかってきます。
私の夢ノートは5年間で12冊くらいになりました。ノートの半分以上は叶いました。
書くことで、自分の考えは生理されるし、客観的に見つめる事もできます。
初めは理想の生活、理想の彼氏。欲しい車や希望の年収。行きたい国や行きたい場所。書くと 不思議な事に、どんな方法で辿り着くかはそれまでのお楽しみで、必ず叶うんです。
そんな楽しい夢ノートは100均で一冊購入するだけで、あとはタダです。夢を書いたり、時にはアニメのイラストを書いたりしました。
たまに、ストレスが溜まるとモヤモヤするので、愚痴を吐きたい時は別のノートを使います。私の中では通称ブラックノートと呼んでいます。
そこにはありのままの愚痴を書いて、最後に感謝の言葉を書いて終わりにします。
夢ノートもブラックノートも最後は必ず感謝の言葉で終わりにする事がポイントです。

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山の醍醐味ー山ごはん

趣味というほど、のめりこんでいるわけではまだないが、最近登山というものにはまっている。一昔前に山ガールなんて言葉が流行ったが、筆者はガールなんて自称できる年齢ではないので、さしずめ山姥だろうか?
とにかく、筆者の感じる山の醍醐味を紹介したいと思う。

そこに山があるから登る。
人によってはそれもあるかもしれない。
ただ、私はそこに美味しいものがあるから登るのだ。登山という上り下りの運動でエネルギーを消費し、都会から離れた自然あふれる空気を吸っての山ごはん、それはなによりも格別なものだ。
下界ではジャンクフードの代表とされるカップラーメン。山でお湯を沸かしてアツアツをすする。なんという格別なご飯だろうか。麺をすすり終わった後は鮭おにぎり。普段は恐れ多くてできないが、これをスープに投入しリゾットのようにして食べる。ラーメンスープと白米の相性と言ったら、最高オブ最高。しょっぱいスープも運動して汗をかいたことによって美味しく変身する。

デザートには家から持ってきたチョコやゼリー?
いえいえ!山の麓や最寄り駅で買ってきた、地元の特産スイーツです!
団子や草餅、ときにはたい焼きのような皮と中身の○○焼き。これを雄大な自然の中で、良い景色を見ながらかじるのです。登山して良かった。

下山後はもちろん、汗を流したら地元の名物が食べられるお店ですね。
登山で動いているのに太る理由がわかりました。

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お得な買い物ということの難しさ

時折、近隣のスーパーの閉店セールや改装前の売り尽くしなどに遭遇することがあります。一部の商品を除いて数割引きになるという投げ売り状態のお店は、この辺りにこんなに買い物する人がいたのか!と驚くほどの人で賑わっていて、まず人の多さに負けてしまう私だったりします。そこからいかにお得な商品を見つけ出すかがまた難しい所で、当然のことながら人気商品や滅多に割引対象にはならないけれど生活には必要というような人気商品から姿を消していきます。そこでいつも思うわけです、安売りに集まる人々のその商品選びの確実さを。どんなに人気で売れ筋でも他店等の特売価格の方が安いものはしっかり残っているし、欲しいものは重複していてあっというまに棚から姿を消すし、皆さんきちんと計算していて普段から底値チェックしていることを思い知らされ、主婦としてはまだまだ私は甘いのね・・・と敗北感すらあったりします。そして、レジの長蛇の列に並びながら、他人のカゴを見ては「あれも買うべきだったのか、確かにあれはお得かも」などと自分の未熟さを再度感じつつ、再び人をかき分けてその商品を取りに行く気力もなく、次の機会には頑張ろうと一人反省会をするのでした。本当に難しいです、いかにお得な買い物をするかというのは。

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掘りたてのジャガイモは最高に美味しい

ご近所の方に掘りたてのジャガイモを頂きました。
趣味で家庭菜園をされている奥さんです。
昨年から家庭菜園を始められました。
今では、趣味の域を超えた立派な畑になっています。
ジャガイモなど一般的な野菜のほかに黒キャベツなど珍しい野菜も育てています。
早朝から草取りをしたり、暑い日に作業をされている姿を見ているので、頂いた野菜を無駄にしないように大切にいただいています。
今日は小さいサイズのジャガイモを沢山いただきました。
奥さんは「肥料をあげる時期を失敗たために小さくなってしまった」と申し訳なさそうに言いました。
けれどもジャガイモが大好きな私には宝の山です。
袋の中にコロコロ入っているジャガイモは可愛いです。
一目見ただけで、様々な料理が頭に浮かびました。
肉じゃが・カレー・シチュー・サラダなど食べたいものはたくさんあります。
ジャガイモを見つめ食べ方を考えました。
その結果、”掘りたてのジャガイモを蒸かして食べたい”気持ちが勝ちました。
すぐにジャガイモを洗い蒸かしました。
蒸かしたジャガイモを、まずはそのまま食べました。
何もつけなくても、ホクホクして口中に甘みが広がり美味しいです。
次は塩を振って食べました。塩がアクセントになって美味しいです。
次はマヨネーズ、濃厚な味わいになって美味しいです。
あっという間に30個のジャガイモを食べ終えてしまいました。
とても美味しかったので、追加で30個蒸かしました。
バターをつけて食べるとお腹がいっぱいになりました。
残ったジャガイモは潰して片栗粉と混ぜて”いも餅”にして冷凍しました。
明日もジャガイモが食べられると思うと幸せです。

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熱いしょうが汁の効果

昨年の年末、人生で初めて私はインフルエンザに感染しました。 幸いなことに、金曜日にインフルエンザに感染しましたが、日曜日には高かった高熱も平熱に下がり、月曜日には在宅の仕事を再開しました。
高熱が出てしまったとき、「大量の汗をかいて熱を下げる」と言いように、何枚も厚着をし、2,3枚布団も重ねて私は「汗をかこう」と決めました。 しかし、ただ布団に潜り込んでいるだけで汗はかけず、40℃近くまで上がった熱でぐったりしていました。 そんなとき父親が、「今から熱いしょうが汁作るから飲んだらどうだ?」と言ってくれました。 布団の中で私は「しょうが汁なんて美味しくないから嫌だな」と思っていました。 しかし、父親が作ってくれた熱いしょうが汁は、しょうがとすりおろしたりんごにはちみつを加えて飲みやすく美味しかったです。 「これを飲めば体がポカポカになってたくさん汗をかけるぞ!」と父親が言ったとおり、しょうが汁を一気に飲み干すと、予想以上の汗をかき、2日後平熱に下がりました。

苦しんでいた夜、父親が作ってくれたしょうが汁の効果を痛感したと同時に、熱が出てしまったときは、「熱いしょうが汁を飲めばよかった」と思い知らされました。

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政経は英語で覚えると一石二鳥です

政経用語が覚えられなくて困っている受験生も多いと思いますが、英単語とリンクさせながら勉強していくと、同時に勉強ができるので効率の良い学習が可能です。例えばですが、「PPP」という政経用語があります。これは「汚染者負担の原則」と呼ばれています。元は「Polluter Payment Principle」ですね。「polluter」「汚染者」と「payment」「支払い」と「principle」「原則」の単純な組み合わせです。最近のタイムリーな話題に移りましょう。「ICBM」は「大陸間弾道ミサイル」ですよね。元は「Inter Continental Ballistic MIssile」です。「inter」「間」と「continent」「大陸」と「ballistic」「弾道」と「missile」「ミサイル」を単純に合わせただけですね。最後に「PTBT」です。「部分的核実験禁止条約」です。「partial」「test」「ban」「treaty」を集めた造語です。前から「部分的」「実験」「禁止」「条約」の順で覚えていきましょう。その他にも政経用語には英語と関係させながら覚えていくと、効率よく暗記ができるものがたくさんあります。是非ともチャレンジしてみてください。

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ほのぼのと自分のことを書いていきます

こんにちは現在東京の大学に通っている大学一年生です。
自分はまだ5sを使っているのでそろそろ変えないなって思ってます(笑)
今日は土曜日で学校がありました。

gw気分ではもうないかなー

学校の授業ではオリンピックに向けて今自分たちがしなければいけないことについて考えました。
そこで自分はいろんなことを思いました。
自分の友達にはたくさんの外国人がいるので英語をもっと話せるようにならないとだめだと思いました。
2020年になり外国人の数は今より約二倍に増えるといわれてます、今でもおよそ4000万人くらいいるのでかなりの数の外国人が日本の特に都心部の東京に来ると思います。

なので自分はもっともっと英語を使えるようになり、たくさんの文化を理解できるような人になりたいと思いました。
まだ大学が始まって一か月くらいしかたっていませんが、飲み会やいろいろな人と触れることはやっぱりすごい楽しいなって思います。

今月の目標は英会話の本を一冊自分で作ること、ブラインドタッチをすぐ行えるようにしとくこと、友達をたくさん作ること、アルバイトを頑張ることです。
可能性は無限大です、いろいろなことに挑戦して行きたいです。
今年の夏は好きな人と祭りなんかにも行けたら幸せです(笑)三重 車買取

私が世界で1番好きなもの

私は小さい頃から音楽が好きでした。始めて触った楽器は、誰しもが経験のある鍵盤ハーモニカです。小学校で始めて触り、音楽の楽しさを知りました。よく自分で曲を作って遊んだりしました。私の通っていた小学校は小中一環の学校でした。中学校は部活が強制システムで、何かしら部活に入らないと行けませんでした。しかし、小さい学校だったためか、部活はバスケットボール部か吹奏楽部しかありませんでした。放課後に図書館にいると、吹奏楽部のお兄さんやお姉さんが練習する楽器の音がいつも聞こえて、よく中学校の音楽室の前まで行き、練習を見ていました。小学校5年生に上がった頃、いつものように見に行くと、吹奏楽部の顧問の先生に楽器吹いてみる?と誘われて、その時始めて鍵盤ハーモニカでもリコーダーでもない、トランペットという楽器に触れました。冷たくて、重たいという記憶が今でも残ってます。はじめは全く音がでなくて顧問の先生に教わりながら音が出せるようになりました。それがきっかけで、中学校になったら、絶対吹奏楽部に入ろうと強く感じ、中学に上がって吹奏楽部に入り、本格的にトランペットの練習を始めました。中々音が出せなかったり、肺活量がなく息が続かなかったりと沢山壁にぶつかりました。でも、辞めたいと思ったりはしませんでした。音楽に触れてる時間はどんなに苦しくても、私にとって大切な時間でした。高校に入学して、吹奏楽部に入ろうと思ったらその高校にはなく、代わりに軽音楽部というものがありました。その頃の私は、軽音楽部がどういう部活なのか分からず、でも音楽が入ってるから音楽関係だろうから入部してみました。吹奏楽部とは違い、少人数で音楽を作る部活でした。使っている楽器も全く異なり、私にできるのかなと不安になりましたが、私はその時始めてドラムを触りました。トランペットとは違い、ボタンと口で音を変えたりすることもなく、それぞれ出す音が違うドラムに凄く心が惹かれました。しかし、全くの素人だったので毎日基礎練習をして、やっと聞ける程度になってきました。その矢先、先輩に今度隣の高校と対バンやるから練習しててね!と言われました。その時対バンという意味が分からず、でも先輩に言われたので必死に練習をし、毎日バンドメンバーと合わせました。対バンライブ当日に、人生始めてライブハウスに入りました。薄暗く、狭い空間に沢山の楽器があり、色んな人の匂いがしました。いつもとは違う空気と雰囲気の中でバンドメンバーと合わせました。いつもとは違うっていうだけでこんなにも緊張してしまうのだと感じました。周りにバンドメンバーがいるはずなのに、照明は私に降り注ぎ一人のような感覚になります。実際に合わせてみると、いつもと聞こえ方も違い、遅れてしまったりする度にみんなでアイコンタクトで息を合わせて立て直しました。この時私は、これがバンドなんだ、吹奏楽部でしてきた決まった拍数や早さ、楽譜通りの音でもない、自分達で作り、共有する楽しさを知りました。もし、あのときに入部していなければ私は今、誰かと共有する楽しさ、自分達で作り出す空気というものを知ることができなかったのかもしれません。それからライブにはまってしまい、色んなバンドとライブにでて、自分達にはない空気を持つバンドに心が踊ったり、もっとうまくなりたいという向上心に繋がりました。大学に入り、さらに様々なジャンルの音楽や色んな人とバンドを組む経験をしました。今は社会人で中々バンドメンバーと会って練習も出来ませんが、あの時に知った誰かと何かを作ることの大切さや、達成感というものを音楽を通じて社会人になり凄く活かせています。私にとって音楽はかけがえのないもので、今の私を作ってくれた世界で1番私が好きなものです。

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