サッカーテレビ観戦について「鹿島アントラーズVSFC東京」

私はサッカーテレビ観戦が趣味ですが、その事について書きたいと思います。2017年2月25日にデパートの中を歩いていたら、大型テレビで鹿島アントラーズVSFC東京の試合があったので、少し見ていました。家に帰って詳しく見たいと思い、テレビを見ました。

試合内容は単調なゲームでつまらなかったです。ストライカーは存在するものの、ゲームを作る選手がいませんから、つまらない試合でした。小笠原選手はまだ現役なのですね。鹿島アントラーズが過去に優勝している事はどうでもいいです。テレビ観戦をしていて視聴者が楽しめればいいのです。よく横にパスは繋ぐのですが、縦への突破が見られませんでした。カウンターとなったら迫力ある攻撃が見たいものです。

0‐0で膠着したゲームなどつまらないものです。どうせ結果的に0‐0になるくらいなら、リスクをかけて攻撃にチャレンジした方が面白いです。今日の鹿島アントラーズとFC東京の闘いは、ゴール前での詰めが甘いですね。ゴール前での崩しのパスがありませんから、どうしても流動的な攻撃とはなりません。守備陣はもっとスケールが大きいパスを供給するべきです。終始パスコースが限定されていますから、すぐに敵に読まれてしまいます。もっとパスを左右にちらして攻撃を工夫するべきでした。

スクイーズ通販安い