「リガメントほぐし」でほうれい線を消す!

私は現在41歳。数年前から年齢とともに顔の筋肉も衰えてきて、顔のシワ・たるみが気になるようになりました。特にクッキリ見えるほうれい線とたるんだあごのラインが気になり悩んでいます。

そんな頃、たまたまネットで紹介されている”ほうれい線と顔のたるみを消すマッサージ方法=リガメントほぐし”を見かけて、手間やお金のかからない簡単な方法だったので試しに実践してみることにしました。親指の腹を使って、頬骨の下を鼻の両脇から外側に向けて順に軽く押していくだけという簡単なマッサージです。マッサージを行なうとすぐに顔の血行が良くなっているのはわかります。ひと通り行うと若干、頬骨辺りがスッキリしたようにも感じます。

みなさんご存知かと思いますが、紫外線による光老化、乾燥によって弾力が失われると、シワができやすくなりほうれい線ができるようになります。それに加えて、加齢によって顔の頬の筋肉が垂れ下がることによって、深いみぞ(ほうれい線)ができるのだそうです。紫外線・乾燥の対策も必要ですが、マッサージをして顔の筋肉を柔らかくし、下がった筋肉を引き上げることも大切なのだとわかりました。

一週間程行なっていますが、化粧のりも良くなりほうれい線も気にならなくなりました。まだあごのラインがスッキリするまでにはいっていないのでこのマッサージ継続して、5歳は若返りたいと思います。

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アナログとデジタル、様々な絵を描く楽しさ

私の趣味は絵を描くことです。

油絵で自分の思い描く世界をキャンパスに描くこと。水彩絵の具の柔らかな表現で似顔絵を描くこと。

どんなジャンルの作品を描くときも、紙に絵の具が染み込む瞬間に「絵を描いている」という、リアリティを感じています。

あと、最近はパソコンを使って絵を描く楽しさも知ってしまい、デジタルイラストの世界にも挑戦しています。

パソコンで絵を描くと、アナログ独特の味のある表現ができず、べったりとした絵しかできないのではないかと心配していました。

しかし最近は、様々な絵を描くソフトがあり、アナログで使う絵の具やパステル、鉛筆などの質感を再現したものがたくさんあります。

しかも、アナログでは1度失敗するとやり直しができないという難点がありましたが、パソコンではクリック一つで失敗をなかったことにできます。

それにより、何パターンも絵のバリエーションを追求することができるようになりました。

イラストを描くのに特化したタブレットを用意すれば、初めての方でも描きやすいと思います。

アナログ時に必要だった画材道具がパソコンに無限にあるため、絵の具がなくなる心配がないところもパソコンで描くオススメポイントです。

絵を描くことは自分を表現できる楽しさや、ストレスを解消してくれる大切な趣味ですので、これからも楽しんでいきたいと思います。

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人生はさまざま。同窓会で想うこと。

器用貧乏という言葉がありますね。

先日、同窓会があり、この言葉の持つ意味を

体感しました。

多くのことが得意で私がひそかに憧れていた人々は、

そんな言い方はあまりよろしくない

かとも思うのですが、

ほとんどが皆、それなりになっていました。

それなり、というのは、

同窓会に参加ができるくらいなので

幸せには違いないのですが、

学生時代のような、華やかさはなく、

落ち着いていました。

それに比べて、

一つ、器用な部分を持っていた人々の中には、

大物と言いますか、

著名になっていたり、

海外で豊かな生活を送る人々がいました。

自分のことは、

いつでもひたすら地味ですので

横に置かせてもらいますが、

このような同窓会を見ていて、

面白いな、と感じました。

器用な人々は、何をしてもそこそこできて

しまうので、

多くを望まなければ、

いろんな可能性の中で、

自分に合うものを選ぶことができたのでしょう。

いっぽう、

これしかない!

という道を極めた人々は、

ある意味、必死でその分野を武器にしたようです。

これしかない!

の中には、

体力や

英語、

厚かましさ、

抜きん出たナイーブさ

など、

実に様々ありました。

どれも立派な武器になる

個性です。

このように人生は様々ですが、

一番気掛かりなのは、

同窓会に不参加で、

誰も消息を知らない人です。

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体重が落ちない、疲れがとれない

“40代になってから切実に思うのは今までと自分では変わらない生活をしてるつもりなのに疲れが取れなくなった、しかもそれの反動か体力も衰えてると思います。
そして体重を落とすのも以前ならちょっと頑張ったら簡単に数字に表れ自分の中のベスト体重を維持していたのが簡単には変化はなく、逆にちょっと食べ過ぎたりすると見事に体重増加に繋がります。
若い時は疲れも一晩寝たらどうにでもなったし体重もヤバいと思って1週間ぐらい節制したらもとの体重に戻ったり簡単でした。
年々衰えているのは30代を超えたぐらいから多少の自覚はあったのでそれも計算して生活していたのですが今はそのちょっとの微調整的な行動もほとんど意味がなく、しかも自分でも気を付けていたりしても疲れなどは顕著に体に表れて仕事に行くのが億劫になったり辛かったりします。

今考えてるのか確実に少しづつ頑張ろうと思ってます。ここ2~3年、焦って運動をしていたのですが成果が欲しくて限界に近い運動をしてかえって疲れて何もしたくなくなるということになって長続きしませんでした。
この春からウォーキングをして少しづつ体を運動しても大丈夫な体にしてそれからダイエットを本格的にしようかと思ってます。
それの延長戦で食事にも気を付けて飲酒を控え意識してカロリーの高いものなどは口にしないようにと思ってます。
そうやってダイエットして運動しても疲れない体にしていけば健康面でも丈夫に健康的に年を重ねていけると思って頑張るつもりです。”

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転職を考えたきっかけとは?

転職を考えるようになったのは、今の「職場環境」から脱出したいと思ったからです。
職場環境というのが、正直良いものではなく、上司同士が毎日喧嘩をしていたり、私達に対しても罵声や暴言が酷いという環境でした。
上司が「言っているうちが華だ」「言われなくなったらおしまいだ」「これも指導の一環だ」「お前達の事を思って言ってるんだ」という言葉を最初のうちは信じ込んでいましたが、次第に本当にこれは「指導」なのか、単なるストレスのはけ口にされているのではと疑問を抱くようになりました。
他の人達も同様に、上司の言葉遣いに対して不満を感じている様子でした。
皆で頑張って乗り切ろうという団結力もあった頃もありましたが、自分自身、だんだんそのような環境にいることに限界を感じるようになりました。
そんなある日、出勤途中に電車に乗れなくなってしまったことがありました。
それをきっかけに、出勤をしても職場で過呼吸になってしまったり、思うように動くことができなくなってしまう自分がいて
どんどん自信をなくしていきました。
ちゃんとやらなくてはと思えば思う程、上司の顔を思い浮かぶと吐き気や頭痛など身体に支障をきたすようになりました。
そういった私の姿を見た上司から「使えないやつ」「もう帰れ」「消えろ」という自分に対する暴言がきつく、酷くなりました。
やがて、出勤もままならない状態となり、しばらく休職をすることになりました。
休職中も上司からの暴言や姿が常に頭に浮かぶようになってしまい、休んでいるのに苦しい気持ちが抜けませんでした。
今から上司の性格を変えるのは難しいし、もうこの職場を辞めるしか方法がないのかもと思い、転職を決意しました。
仕事内容は好きだったので、転職しても良いのかと悩みましたが、上司からの暴言や言葉に耐えられなくなっている心身で
続けるのは良くないと思い、休職期間を経て、退職をすることとなりました。
仕事内容が好きなだけでは仕事を続けることは大変だということ、言葉一つで身体的なダメージを受けてしまい
転職を考えてしまうまでになってしまうことを実感しました。

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就活で大変だったこと

昨年の就職活動を経験して大変だったことは、情報解禁から面接解禁までの期間が短期間であったことです。

 

3月1日に就職サイトで情報解禁・説明会受付がスタートし、3月~4月にはほとんどの志望する企業にエントリーシートを提出しなければならず、かなりハードな期間でした。6月から面接がスタート、内定が出ると形式上はなっていますが、実際にはほとんどの企業が4月には面接をスタートさせるため、6月の時点では大多数の企業の選考を終えていました。
私は約30社にエントリーシートを提出しました。

 

大きな会場で、大人数の中に混ざって合同説明会に行くことが億劫であったため、説明会には選考に必須なもの以外ほとんど行きませんでした。

 

3月下旬から4月下旬にかけての約1か月間、ほぼ毎日志望する企業のエントリーシートの締め切り日があり、4~5日まともに寝ない日もありました。面接時もメンタル面で大変だなと思いましたが、この1か月が私は最も大変でした。多い日では一日3件の締め切りがあることもあり、速達で郵送することもざらにありました。また、肉体的に、精神的に大変だったこともそうですが、金銭面も大変でした。速達で何社にもエントリーシートを提出すると、お金もそれなりにかかります。

それに加えて、証明写真代がかなりかかりました。やはりエントリーシートでの印象をできるだけよくするには証明写真はとても大切な要素の一つです。駅やコンビニにある、スピード写真は論外であり、それなりにお金をかけなければなりませんでした。

私は写真1枚につき648円かけていました。加えて最近は写真をインターネット上でアップロードして提出することも普通にあるため、約5000円で写真データも購入しました。

証明写真だけで総額1万円は超えていました。それでエントリーシートの時点で選考に落ちてしまうとお金をどぶに捨てたような気持ちになり、精神的にもつらかったです。面接ももちろん大変でしたが一瞬で終わるため、やはりそこのこぎつけるまでのエントリーシートなどの準備段階が最も大変でした。

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