おねしょに困っている子供と目が合ったからトイレへGo

毎晩おねしょをしてしまう小学2年生の息子。
おむつを嫌がるのでしょうがなく、おねしょパットを敷きパンツで寝ています。

以前はダメと分かっていながら夜中トイレへ連れて行ったこともありますが、やはり治る気配がなく起こすことを我慢していますが、そろそろ医者に診てもらうことも考えているところです。

しかし昨晩、私も寝ようと布団に行くとふと息子と目があいました。
そこで、「○○トイレは?」と聞くと「出る。」の一言が。「じゃあ行こう」というと「あと1分。」(ん?)「早く!頑張っていこう!」と声を掛けること十数回。

ようやくトイレに行くため部屋から出たところで今度はリビングへ直行(んん?)。「何やってるの?」と夫に聞かれると「眠いから早く寝よう!」(んんん?)いやいやあなたは寝てたし、トイレのために起きたのでしょ。とようやくトイレへ行くことができました。

トイレから出て手を洗った後は『歯磨き』開始。「もう磨いたよ。早く寝よう。」と声をかけると「わかってる!!」との返事をしながら一生懸命歯を磨いていました。

今までも歯磨き、服を脱ぐ(お風呂のため?)、トイレにいるのに「おしっこ漏れちゃうから早く」など時々やるので、寝ぼけているときの息子にはいつも笑わせてもらっています。
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